エアバギーの使用レポートその3!レインカバー装着

エアバギーの使用レポートその2!エアタイヤのすごさの続きです。付属品のひとつである、レインカバーの装着をレポートしたいと思います。

レインカバーはかなり頻繁に使うので、意外と重要なポイントです。

現在はモデルチェンジしてエアバギーcocoになっていますが、私が使っていたエアバギーmimiの使用レポートと照らし合わせて、エアバギー選択のヒントに出来れば幸いです。

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エアバギーのレインカバーは標準でついてきます

エアバギーmimiでも標準でついてきましたが、エアバギーcocoになっても、標準のアクセサリーとしてついてきます。なのでまたレインカバーを別に購入しなくてもすみます。

通常よく売られているレインカバーは1000~3,000円くらいしますし、ベビーカー生活上絶対使うものですし、最初からついているってとても嬉しいです・・・しかも純正でピッタリ。

レインカバーはピッタリサイズ

純正なので、ぴったりとおさまる姿はカッコいいです。ピッタリだけど、ちゃんと空気穴はついてます。

ビニールで固いのでつけるのにコツがいりますが、慣れれば簡単です。

私は、雨が降りそうな日にはレインカバーを下の収納ラックに入れて、普段は玄関に置いておきました。

※写真はmimiです。

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雨が止んだら、暑そうなので前をこのように開けていました。

乾かすときは?

カバーを外して乾かすのはとても面倒なので、エアバギーに装着したまま広げっぱなしです。なので帰宅したら赤ちゃんを取り出して、またカバーを閉じてそのまま。たいてい次の日には乾いています。

防寒として

冬の寒い時には、雨が降ってなくてもレインカバーを防寒として使えます。

レインカバーのデメリットは?

いいことばっかり書いていますが、唯一のデメリットは、レインカバーつけたままそのまま畳めない、ということですかね。

家では広げっぱなしで置いていたのでそれほど畳むことなかったのですけど。

とはいっても水滴だらけのレインカバーをそのまま畳む構造もどうかと思うので、これは仕方がないとは思いますが。


直営店にてレインカバーも取り扱っています(標準でついてくるので買い換え用になります)

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読んでいただきありがとうございました。記事が参考になると嬉しいです。
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